化粧水のやり過ぎは逆効果

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駆け込みドクター!で紹介された美容に役立つ雑学。

肌に良いとされ、肌ケア・スキンケアにおいてはマストアイテムとさえされる化粧水

そもそも化粧水とは肌に保水・保湿を行い、潤いを与える所に目的がある。その為、化粧水をより肌に吸収させる為に、少し時間をおいて塗りたぐり、そしてまた塗りたぐり、何度も塗りたぐって、最終的には1日10回以上も化粧水を使用してしまう人も中にはいる。

一見、非常に肌に良さそうなこの行動に意外な落とし穴ある。それは、化粧水を付け過ぎると逆に肌の潤い成分が失われ、乾燥肌を助長してしまうという事になるという事である。

どういう事かと言えば理由は、そもそも化粧水、特に高価なモノになればなるほどその成分は強力なモノになってくるので、塗りたぐる事でお肌にかえってダメージを与えてしまい、結果乾燥肌になってしまうのである。

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なので、化粧水の使用は多くても1日2回位までと定め、それ以上に塗布する場合においては化粧水を希薄し、成分を薄めたモノを使用した方が良いのである。

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