日本人の子供(小学生・中学生・高校生)に肩こりが多い!その理由とは?

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林修の今でしょ講座で紹介された雑学。

日本人が気になる自覚症状で男性なら2位、女性なら1位の肩こりは、まさに国民病と言っても過言ではない。

大人・成人の病気と思われがちな肩こりだが、実は肩こりは子供も多い。

肩こりに悩む子どもの割合は小学生で25.1%、中学生で31.2%、高校生で65.3%となっている。

若い人が肩こりに悩むの理由は塾や勉強を、小さい頃からし過ぎる点にある。じっと座って、集中して勉強する事は大事だが、やり過ぎると肩凝りの弊害が出てくる。

人間の集中力は30分~60分が限界と言われているので数時間も行う日本の教育は理に適っていない。

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集中力が乱れれば、姿勢も悪くなり肩凝りが発症しやすくなるのである。

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